Teaching Children to Meditate with Divine Light
By Barbara Y. Martin and Dimitri Moraitis

オーラとスピリチュアル・エネルギーに関心を持つ人が増え、子どもにも経験させたいと願っている親が増えていることを知ることはワクワクします。多くの場合、興味を示したり、スピリチュアルな光を見る経験をしたことがあるのは子ども自身です。あなたのお子さんが関心があるなら、紹介するのに効果的で安全なのは、神の聖なる光を用いた「反射型瞑想」です。 とても簡単で楽しくできます。

子どもに瞑想を紹介することはより一般的になっています。ヨガ、注意を払う瞑想や、単に生徒のための「静かな時間」を教える学校があり、素晴らしくポジティブな結果が現れています。日々の生活でより大きくなる要求と結びついて、スピリチュアリティへの関心は高まっており、自分自身を集中した状態に保つために瞑想に関心を示す人が増え、ストレスの削減やスピリチュアルを中心にしたライフスタイルの利点を知らせるために、子どもに瞑想を紹介する親が増えています。

神の聖なる光を用いた反射型瞑想は、オーラのフィールドを刺激し、上昇させるのに役立ちます。オーラは、生きている物を取り囲む振動性の実体です。あなたが考え、感じ、行うことのすべては、透視能力で知覚できる多様な色彩のスピリチュアル・エネルギーを放射します。私たち全員にオーラがあります。子どものオーラは子ども自身のように成長段階にありますが、子どもにもはっきりとしたオーラがあります。 子どもが成長するにつれて、オーラも力をつけます。反射型瞑想は、特に12歳までの子どもの初期の発達を助ける素晴らしいツールです。

反射型瞑想では、あなたはマインドを鎮め、上昇させる色を特に強調した楽しい場面をイメージします。オーラの色に相当する、瞑想の色を選ぶことで、これにはあなたを高めるスピリチュアルな力を引きつける効果があります。

子どもには、私たち全員に、私たちを取り巻く美しくカラフルなオーラがあるという考えを優しく教えることができます。それは私たちが誰で私たちにどんなことが起こっているのかを教えてくれます。子どもたちを優しく励ましてください。あまりにたくさん速く詰め込みすぎないようにしてください。例えあなたが願っても、子どもが興味を示さない場合はそれを尊重してください。

子どもに神の聖なる光とともに瞑想することを教えるときは、楽しくしてください。例えば、オーラのカーネーションレッドは活気と元気を示します。あなたのお子さんが疲れていることに気づいたら、美味しい赤いリンゴを食べるのを瞑想でイメージするように励ますことができます。リンゴを味わい、この赤いリンゴが相当のエネルギーを与えてくれるのを感じます。あなたはこの瞑想に子どもを導くことができますし、あなたと一緒にそうしたり、自分でそうしたりできます。

子どもが緊張していたら、紫の花畑を走り抜けて安らぎを感じるイメージができます。オーラの紫は平和の性質を示します。この色を思い描くことは、実際にそのエネルギーをもっとオーラに引き込むことに役立ち、静寂さの感覚を生み出します。イメージは鮮やかなほど効果があります。

子どもがもっと自信が必要なら、強くたくましく、何でもできると感じるように、金色の滝を浴びているのをイメージすることができます。金はオーラではダイナミックな強さと力のエネルギーです。何かに悲しんでいるときは、バレンタインのピンクのハートが上から浮かんで降りてきて、体に入り、幸せで楽しく感じさせてくれる、愛に満ちたあたたかいピンクの光で満たされるのをイメージできます。

もちろん、あなたが子どもに染み込ませたい良い親としてのあらゆるアドバイス、良い倫理や道徳に加えて、あらゆるタイプの瞑想ができます。反射型瞑想は、どんな宗教的実践に対しても素晴らしい補完となり、それ自体の固有の価値のために、単独でも効果的です。

反射型瞑想のツールを子どもに紹介することは、子どものオーラを上昇させ、生活を助け、大人になるための準備をさせます。幼い年齢で健康的でスピリチュアルな原則を導入するための素晴らしい方法になります。

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このテーマに関する英語によるオンライン・ワークショップが、日本時間の2016年11月19日(土)午前11時30分~午後1時30分に開催されます。参加費は$40で参加申し込みページはこちらです。英語による登録&参加が難しい場合は、以下のフォームに「子どもワークショップ参加登録・通訳サポート希望」と明記の上、送信をお願いいたします。午前11時30分~午後1時までの間のみ文字チャットによる同時通訳を無料にて提供いたします。詳細は返信にてお知らせいたします。なお、このワークショップは大人向けとなりますのでお子さんは参加できませんのでご注意ください。参加登録・通訳サポートの申込みは、11月12日(土)までにお願いいたします。皆さまの参加をお待ちしております。

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    Copyright 2016, Barbara Y. Martin and Dimitri Moraitis.
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    Reprint from http://www.spiritualarts.org/blog/change-your-aura-meditative-prayers/teaching-children-meditate-divine-light-0

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    Nurturing Our Children’s Creativity & Spirituality

     

    子どもの想像力と創造力は貴重な贈り物です。ポール・コラードは「21世紀の創造的な経済で成功するために備えさせるために、子どもや若者の創造の可能性を開くために」政府によって設立されたイギリスに本拠地を置く組織創造性、文化と教育 (CCE)の最高経営責任者です。

    ポールは「創造性は・・・良い考えが起こるようにすることができることです。」と説明します。このことはとても重要です。なぜなら創造性と文化が社会や経済の変化を動かしているからです。

    CCEの最近の事業は、ロンドンの子どもたちのグループが校舎にするための新しい教室―故障した標準型の旅客機―を購入するのを援助することでした。子どもたちはその考えを持ち込んできて、飛行機の購入を交渉し、デイヴィッド・ベッカムのプライベート飛行機のデザイナーとともにデザインをし、校庭にとめる許可を得るために教育委員会に手紙を書きました。

    子どもたちに想像し、遊び、新しい考え方をするように励ますことで、私たちは、彼らの世界への貢献が価値があり、不可欠だという知識を子どもたちの内部に植え付けています。この確信は自信を持って積極的に夢を追いかける才能ある個人を生みだすことにつながります。

    熟達した形而上学の教師で著者であるバーバラ・Y・マーティンとディミトリ・モライティスは、子どもたちが例から学ぶことを強調しながら、幼い時から創造性を養うようなスピリチュアルな教育を始めることを勧めています。

    ディミトリが言うには「バーバラと私は映画俳優になるために学んでいる6歳から14歳までの子どもたちに形而上学を教えていました。あるときバーバラが子どもたちにオーラの中では才能は鮮やかな青で現れると話しました。その翌日、子どもたちが教室に来ると、みんなが青を来ていました。わかったわけです。」

    子どもたちに、彼らが子どもの体に宿った大人の魂であるということを念頭に置きながら、優しく形而上学を紹介するのは理想的です。バーバラとディミトリは、子どもに瞑想を教えるのは12歳になるまで待つことを勧めていますが、スピリチュアルな原理を教えるのは楽しく、子どもたちが理解する早さに驚かされるかもしれません。

    Children Spirituality Playing 子どもたちと光を用いてともに活動するのに素晴らしい方法は、例えば金色の保護の光に囲まれていることをイメージさせたり、愛のピンクの光に覆われているのをイメージさせたりといったように、創造的なヴィジュアライゼーションを用いることです。神の聖なる光について教える創造的なゲームで遊ぶこともできます。

    光について子どもたちに教えることは、彼らの創造的な天賦の才能を育てるだけでなく、本来備わっているスピリチュアリティの種を育てることでもあるのです。

    *スタッフ記者ジャクリーン・マリーによる記事

    http://aurablog.org/2011/12/08/nurturing-our-childrens-creativity-spirituality/

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